キタミナ

当面は日本に帰らないでなんとかやろう。

バイロンベイの安価なホテル AquariusBackpackers Resortに泊まってきた

 

表題の通りバイロンベイ(Byron Bay)にあるバックパーカー宿 Aquarius(アクエリアス) Backpackers Resortに3日間泊まってきた。

選んだ理由は単純に安かったからである。

 

 

 

 

目次

 

 

 

 

チェックインしてまず驚いたことあった。

まずこの写真を見てほしい。

 

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こちらがAquarius Backpackers Resortの部屋である。

 

へ、部屋に女性がいる…だと…

 

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この美しいドイツ人のほかにも他にも4人の艶めかしい美女と同じ屋根の下で3日間を過ごしたのはおそらく、私のワーホリの中でも上位に入る輝かしい経験になることだろう。

 

連れのフランス人がしつこくパーティに誘ってくれていたのだが、その努力むなしく彼女たちは誰一人来なかった。

 

パーティには来なかったものの三日間でたくさん話す機会もあった。

それだけでも下宿する価値のある宿だと感じたのは私だけだろうか。

 

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最近、徐々に知名度を上げているバイロンベイは各国から旅人が訪れるので国際色も豊かである。とはいっても写真の2人は連れのフランス人達であるが。

 

 

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ホテルの中にあるBar。昼間はネットを使う人たちが軽食をとったりしている。

夜はダンスやカラオケパーティで賑わう。賑わうってレベルではなかったが…

 

 

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 Barの横にあるプール。

泳ぐためにあるようではないようなのだが、夜間に3人ほどは酔っぱらって落ちる。

酔いつぶれた友人の一人が落ちたときには「なんでこんなとこにプールあんだよっ!!」と怒っていたが、プールに非はない。

 

 

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施設内。

駐車場もあることはあるのだが十分にはなく、付近のライトハウスという灯台に夕焼けを見に行ったあとに帰ってきたときには駐車スペースがなく非常に困った。

仕方ないということで、ホテルの前に駐車させてもらった。

 

 

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部屋。8人タイプ。

人数によって値段が違うが一番安価なのはこの8人タイプであった。

 

 

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洗面台やシャワー、トイレは共同で使う。

私の部屋は女性が多かったので化粧用品や下着がそこら中に散乱していた。

 

 

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屈指の観光スポットであるので人が賑わい、たとえ夜であっても近隣で多少騒がしくなることがあるが大丈夫。

各部屋に一人はいるカッとなりやすいヤバイ奴タイプのお方がいるので直接文句言って来てくれる。

私の場合はスイスからきている体格の良い女性がビール瓶を投げて騒音トラブルは解決した。

 

 

 

 

私の住むゴールドコーストから車で1時間30分ほど。

ブリスベンから車で2時間30分程度。

シドニーからは車で9時間ほどである。

 

ゴールドコーストにいる方には是非行ってもらいたいのがここバイロンベイであり、旅の途中で通る人にもおすすめなのがバイロンベイである。

 

 

 

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そこそこ大きな爬虫類も見ることができる。

他にも奇怪な声で歌う小鳥とかもいたが警戒心がすごく、カメラを向けた瞬間に逃げられてしまった。

 

 

① 海外ホテル予約サイトJHC

② 海外ホテル予約サイトTRIPSTAR

③ Qantus(英語です)

④ trivago(英語です)

 

①、②のように日本のサイトでも予約できるそうだが、③、④に比べて値段が高いので海外サイトを使って予約するのをお勧めする。

 

ちなみに私が訪れたときは11月の上旬で、予約した部屋は8人が同居するタイプ。

値段は一泊33ドルであった。

 

日本のサイトを使って調べると同じ条件で55ドルとかがざらにあるので気を付けよう。

 

 

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 バイロンベイで安宿を探している方、そして異国から来た人達と話してみたい方は是非 宿泊してみることをお勧めする。

 

ラッキースケベを望む男共には特におすすめだ。

このホテルが私にとっては初めてToLOVEるのようなラッキースケベを経験した場所だ。

 

女性の皆さんは、部屋の中に女性しかいないからと言って鍵を開けっぱなしにして着替えをするのはいけない。突然 忘れ物を取りに来た男が入ってくる可能性もあるのだ。

 

 

 

 

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